JSAC 日本分析化学会

 
 
 

2015年度(平成27年度)事業計画

<更新日:2016年2月5日>
月   日 名     称 場   所
3月日() 支部会計監査  大阪科学技術センター
3月9日(月)  第1回常任幹事会(新旧常任幹事会)
 2014年度支部事業報告,決算の最終報告書の立案
 2015年度支部事業計画,予算の最終報告書の立案
 役員候補者選考委員選出
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大阪科学技術センター 
第10回近畿分析技術研究奨励賞表彰式・受賞講演会(15時〜)
4月10日(金) 第2回常任幹事会・第1回幹事会
 2014年度支部事業報告,収支決算の承認
 2015年度支部事業計画,収支予算の承認
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大阪科学技術センター
第1回支部講演会 (責任者:小堤和彦氏)
支部役員懇親会   
4月25日(土) 第35回石橋雅義先生記念講演会<共催>(主催:海洋化学研究所) 京都大学楽友会館
5月8日(金) 2015年度ぶんせき講習会 基礎編その1
 (責任者:長谷川 健氏/森田成昭氏)
大阪市立大学文化交流センター
6月26日(金) ぶんせき講習会 基礎編その2
 (責任者:谷口 理氏、山本茂樹氏)
(株)堀場製作所分析センター
7月24日(金) ぶんせき講習会 実践編
−第62回機器による分析化学講習会−
(委員長:村松康司氏)
(株)島津製作所・本社三条工場(京都市)
7月24日(金)  第3回常任幹事会・第2回幹事会
 2015年度事業・会計中間報告
 WG中間報告
 2016年度支部役員候補者選出
 2016年度事業計画立案(概略)
 近分懇研究奨励賞選考委員選出
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(株)島津製作所・本社三条工場(京都市)
支部役員懇親会  
8月1日(土)〜2日(日) 第9回平成夏期セミナー(責任者:北隅優希氏)

2014年度第8回平成夏季セミナー「ぶんせき秘帖〜巻ノ八」
アクティプラザ琵琶
10月9日(金) 第1回役員選考委員会
 2017年度支部長・機器分析講習会委員長候補者決定
 2016年度代議員等候補者決定
 学会賞等推薦委員選出
大阪科学技術センター
10月日()  2015年度ぶんせき講習会第3回委員会
(本年度の反省と次年度計画案の作成)(委員長:村松康司氏) 
2016年度ぶんせき講習会第1回委員会
(講習会案の作成、実行委員選出)(委員長:長谷川 健氏)
 
11月6日(金) 第2回役員選考委員会
 2016年度支部役員最終案作成
 (2016年度WGの他役割り分担案作成[2016年度支部長])
大阪科学技術センター
11月6日(金) 学会賞等支部推薦委員会 大阪科学技術センター
11月7日(土) 第1回提案公募型セミナー「異分野融合による新規分離分析法の創成のための若手講演会」(責任者:上原章寛氏) 大阪大学豊中キャンパス
11月日() 会計中間報告書作成(会計幹事+事務局) 大阪科学技術センター
11月日() 2016年度事業計画・予算立案(次期執行部+事務局) メール会議 
11月20日(金) 2015年度ぶんせき講習会 発展編
シンクロトロン放射光を利用した材料分析〜軽元素材料の軟X線吸収分析〜
(責任者:村松康司氏/高原晃里氏)
兵庫県立大学放射光施設ニュースバル(兵庫県赤穂郡)
12月11日(金) 第5回常任幹事会・第3回幹事会
 2015年度事業・会計中間報告(本部報告案承認)
 2016年度役員人事の承認(本部報告案承認)
 2016年度WGその他の役割分担案の承認
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大阪科学技術センター 
第2回支部講演会(責任者:堀田弘樹氏) 
支部役員懇親会   
2016年
2月日()
 2016年度 ぶんせき講習会第2回委員会(委員長:長谷川 健氏)
(講習会最終案の作成)
 
 

2016年度(平成28年)事業計画

3月4日(金) 監査(幹事+事務局)
3月17日(木)  第1回常任幹事会(新旧常任幹事会)
 2015年度支部事業報告、決算の最終報告書立案
 2016年度支部事業計画、予算の最終報告書立案
 役員選考委員会委員選出
大阪科学技術センター
第11回近畿分析技術研究奨励賞表彰式・受賞講演会
4月15日(金) 第2回常任幹事会・第1回幹事会
 2015年度支部事業報告,収支決算の承認
 2016年度支部事業計画,収支予算の承認
大阪科学技術センター
第1回支部講演会(責任者:堀田弘樹氏)
支部役員懇親会

1) 提案公募型セミナー支援事業は、提案公募・セミナーWG責任者の承認のもと、随時、開催することができる。なお、その事業開催に際して支部からの財政援助を要望する場合には、事前に予算案を作成し、 提案公募・セミナーWG責任者に申請し、速やかに提案公募・セミナーWGにて(E-mail等で)協議・決定する。 【申 請 書】 
提案公募型事業の総額は、予算で決められた範囲内とし、特別の場合を除き、1回につき上限5万円とする。総額が予算を超える場合、あるいは1回の援助額が5万円を超える場合は、提案公募・セミナーWGにて協議する。
提案公募型セミナー支援事業は、できる限り4か月以上前に企画立案し、案内あるいは事業報告を「ぶんせき」誌に掲載するよう心掛ける(「ぶんせき」誌発行の2ヶ月前の25日までに本部へ原稿送付)。
2) 共催依頼は,支部長あるいは事務局に申請し,どちらかの判断で,できる限り迅速に対応する.
3) 本部関連役員は,常任幹事会および幹事会で,必ず担当業務の経過報告をすること.ただし,やむを得ず出席出来ない場合は,会合の3日前までに報告資料をまとめて,支部長並びに事務局に提出すること.
 

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